catalog&text

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

勝手に載せるけど

この前roomsのプロダクトエリアで友達の西と平田さんが始めたYUTAmakerが初めての展示会をするということで見に行った。
西は私にとって時々うざくて時々神様のような人なのだけど、感覚がぬけていて、学生時代も一番びっくりさせられていたのは西さんの作品作りでした。今回のもすごくかわいくて欲しかったのだけど、貧乏なので名刺ケースが欲しいというオーダーを残して帰った。もし作ってくれるなら定期の入るくらいの存在感があるやつがほしいです。
今回の展示会でとてもいい方に出会ったようで、今後も自分たちにとっての心地よい未来のためにがんばってほしいと思います。妄想列車と、レールのようなふたりなのかな。よくわからないけど。


yuta


maker



私もがんばらないと。
スポンサーサイト
  1. 2009/02/21(土) 20:21:20|
  2. fashion
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

みえないものがみたいの。おしえて先生。

今日は学校に面談に行った。
去年エイネットを受けたときに自分でも感じていた(正確にはその日から実感した)私の服と商品との間の距離をこの流れで縮められればいい。一度リアルクローズを作ってみて失敗した。時間がなくてポイント以外を殆どはずした。
たぶん、テーマがあるから私はそこに逃げれる気がする。なにかそういうものが必要ならば、異素材、シーム、ディテール。今回のは何かに引きずられていかないデザイナーとしての服を作りたいと思う。お茶碗作ろうと思って帽子の形のお茶碗つくるんじゃなく、そのフォルムや質感で伝えることを。
ファッションデザイナーであることは必要だけど、その前にデザイナーという肩書きでいたい。


今日バイト先でブランドの社販があって、お姉さんたちがきゃっきゃして選んでいた。私の見方は自分が着ることがあんまり頭になく、男の目で服を見ているような感じ。服を選ぶのにきゃっきゃしないし、たくさんほしいとも思わない。おしゃれできるならそれに越したことはないけど別にそうじゃなくてもいい。服は買わないけどプリンタのインクやいい紙は買ってしまう。外食してしまう。自分の中で服を着ることがそんなに重要視されてない。
自分の入っていったところが服が環境アートのミニマルとかパフォーマンスアートとかって思ったところだから、日常にどきどきする瞬間が欲しいと言う意味で、服だと思っていた。
だからアート的な服の方が単純におもしろかったからそうやろうとしてきた。見たいがためにやってきた。
でも時代は自分が感じるということ、内面的なこと、見えないこと。軽いこと。でもそういう時代に合った気分が高揚する部分って絶対ある。対人間の部分での売れる・売れないということにもとても興味がある。美しく強いビジネスもアーティスティックだと思うもん。



  1. 2009/02/06(金) 00:54:08|
  2. fashion
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

怪獣のバラード

中学のときの合唱コンクールでいやいやうたった懐かしい曲。あの時私はもっと美しくてまじめな曲が歌いたかった。
トースティーさんがうたっている。



  1. 2009/02/05(木) 23:23:01|
  2. music
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。