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CET

この前の土曜日セントラルイーストトーキョーに行ってきた。
あの人たちの中にいると、目指すところもここまでいかないと!っと思います。
不良の大人に連れられて夜道を歩き、私はアートの中のファッションを考える。


そんな不良の大人の中の一人津村耕祐さんと大久保美彩がMonakaという名でユニットを組みます。
ファッションの可能性を服以外で探る実験ユニットです。今年10月~12月にかけて作品発表していきます。


君の作品は最中の皮みたいだね!と最中は作品に対してあまりいい意味で使われない。だけれどもファッションってその見た目に表れる表層の価値観。その表層を肯定して作品をつくっていくそれがMonaka。津村さん曰く。
作品作りも始まります。もう止まってばかりもいられません!

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  1. 2009/07/21(火) 21:28:38|
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快と不快だ

最近どういうものを服でつくれるか
より
私はどう生きたいか
というように考えるようになっていっている感じです。

どういう時代かを汲み取りながら、
それ以上に自分が求めるものをかたちにしていくことの方がね


アトモスフアは感じ取れる!
んああとちょっと目が良くなりたいっっっ。


言葉になる前に形になって!!!!
  1. 2009/07/13(月) 01:03:10|
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ダンスが見たい!

っで、群々の公演に行ってきました。

私がいいなぁと思ったのは、
岩淵くんのフラッシュな感じの照明効果のところが、ダンスって近くで表現を感じられるからいいなーって思ってたけど、近くにいるのに遠くて平面作品を見るように感じたところ。音楽や衣装もあいまって、私の頭の中ではサラムーンの写真の様なイメージになってます。海外の学生の作品であんな感じのシルエットの人たちがいたのとかを思い出したり、ズレてたり、かといって飾ってない感じとかで結構ファッションの目でも見れた。
関さんのは私は好きって思える作品で、長谷川さんの気持ち悪い感じがすごく魅力的で、作品の構成もいいし。でも少し目が退屈になりかける瞬間があったこと。関さんの作品は一元様お断り的、わかんなかったら帰ってくれという感じがすることも否めないから、それに対しての長谷川さんの最後の持っていき方とかだと弱いし別に感動しないから。みたいな。ていうか本人もそれで感動するかどうかとかはわかってると思うけどそういう落としどころ。という決着のつけ方が見え見え。そしてそもそも帳じり合わせのサービスが私は好きではないです。だから松本さんのダンスが心地良かった。
原田さんのは嵐を見るような目で見てしまいました。ロマンチックだし。
ミウミウさんと長谷川さんのは、隣から「長谷川さんがすごく生き生きしてる。」と聞こえてきました。楽しかったです。


いつもおもしろかったです。と言ってしまうけど、それ以外のことも言ってみました。
ダンスをつくったことないし、そこまで知らないから、うっとうしい意見かもしれませんが。


でもわかったことは、
どのようだ。ではなく、どう居たいか。だと思いました。


sarah_moon
  1. 2009/07/09(木) 16:34:01|
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