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フランスで洋服の学校に入って感じた事

自分の感覚や、作るものの変化について。
なんとなくのイメージとして、日本の洋服のデザインは、基本の形があって、アイディアを適合させていく方法。テキスタイルに凝る方法など。売るための洋服をつくる場合でも、基本の形があって、どうエッセンスを入れていくかというやり方だった。
サンディカで課題を進める方法として、幾つかのカテゴリーがあるけど、ひとつにクリエイティブなカッティングがある。テーマに合わせたクリエイティブなカッティングを、テーマやテーマに沿ったアイテムから見つけて、変形させたり、展開させて行く。実際の洋服を使って立体で考えて、立体裁断で形を起こしていく。服にアイディアをプラスするのではなく、その服の中に潜在的にある形といまの時代感を適合させていく感じ。切替えやカッティングをリデザインする。
つづきはまた今度。
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  1. 2015/03/16(月) 10:33:53|
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